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【2020年最新】アクセス数とCV数を上げるホームページの作り方

こんにちは。
地方・田舎の集客支援を専門にするマーケティング会社
LeadClover代表の清永 仁(きよなが じん)です。

今回は『【2020年最新】アクセス数とCV数を上げるホームページの作り方』について動画で解説します。
ぜひ下記のYoutubeセミナーをご覧になっていただければ幸いです。

※【無料オンライン講座】
地方集客ストックビジネス動画講座はブログ下を参照


ホームページから集客するためには
大きく分けると下記の2つが必要となります。

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1:アクセス数
2:CV数(問合せ数、成約数など)
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つまり、お店でたとえると

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より多くの人に来店してもらって(アクセス数)
より多くの人に購入してもらう(CV数)
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この両方が必要なのです。

考えれば当然のことですが、
よくアクセス数だけにこだわる人は
本当に多いです。

とにかくGoogleで上位表示を目指し
SEO対策にばかり力を入れる。。。

でも、極端な例で言えば
何も売るものがないお店にいくら
来店してもらっても売れるわけがありません。

だからこそ、集めるだけでなく(アクセス数)
お店の中も充実させておく必要があるのです。

ただし、

そもそも来店してくれないと
売れるものも売れないのも事実です。

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だからこそ、ホームページで集客するために
この両方をバランスよく備えておくことが
重要になります。
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そこで、前置が長くなってしまいましたが
今回はこの2つのうちの「アクセス数」、
つまりSEO対策としてのホームページ集客法を
お伝えさせていただきたいと思います。

特に、検索で上位表示させるための
SEO対策はやり方がどんどん変わってきているので
最新の方法を身につけておく必要があるので。

それではそのSEO対策のための
ホームページとはどんなホームページかと言いますと

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「読ませるホームページ」です。
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つまり、ブログのように
読んでもらうホームページ作りが
今は特に必要なのです。

これはなぜかと言うと、

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今Googleは「ホームページの滞在時間」を
重視する傾向にあります。
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アクセス数があってもすぐ離脱する
ホームページよりも、より長く滞在する
ホームページの評価を上げる傾向があるのです。

だからこそ、
「読ませるホームページ」です。

お客様に読んでもらえるホームページは
「読む」必要があるので、自然に滞在時間が増えます。

そうするとGoogleからの評価が上がって
検索でも上位に表示しやすくなります。

今現在、縦に長いホームページが流行っているのも
離脱しにくく、読ませるホームページに最適な
構成になっているからというのも理由の1つです。

ちなみに、縦に長いホームページを
ランディングページ(LP)と呼ぶ人もいます。

読ませるホームページを作るのは
デザインよりも、コピーライティング力が
必要となるのでより難易度は上がりますが、

ぜひ今後のホームページ集客のために
挑戦していただければ幸いです。