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【2020年8月】コロナ禍をチャンスにする、事業者にオススメの戦略

こんにちは。
地方・田舎の集客支援を専門にするマーケティング会社
LeadClover代表の清永 仁(きよなが じん)です。

今回は『【2020年8月】コロナ禍をチャンスにする、事業者にオススメの戦略』について動画で解説します。
ぜひ下記のYoutubeセミナーをご覧になっていただければ幸いです。


コロナの感染者が
また増加しており、
せっかく戻りはじめてきた
客足が徐々に遠のきつつ
あります。

 

客足が遠のき、
コロナで業績を落としている
ところがあれば、

逆にコロナだからこそ
業績を伸ばしている
ところも
あるように、

ピンチというのは表裏一体で
必ずピンチにはチャンスも
含まれています。

 

そして、今現在の
チャンスは何かと言うと
「スタッフの採用」です。

(しかも、優秀なスタッフ)

 

コロナ前までは
求人募集をしても
それこそ1~3人程度しか
来なかったのに、

今はまったく同じ求人でも
10人以上来たりします。

 

なので、繰り返しますが、
スタッフの採用が今は
めちゃめちゃチャンスです。

 

というのも、
僕のクライアントさんの中で
7月に求人募集をしたところが
3社ほどありましたが、

どの会社も10人以上
申し込みが来ているからです。

 

中には20人ほど
申し込みあったところもあり、

 

「申し込みが多くて
逆にどの人をスタッフに
採用するか困る」

 

と、嬉しい悲鳴をあげております。

 

そして、
事情を聞くと

「コロナだから前の仕事が
減った(無くなった)ので」

 

という回答がほとんどで
コロナ化で仕事を求めている人が
やはり多いことが伺えますね。

 

また、コロナの影響で
“優秀なのに”仕方なく
解雇にあったりする方もいる
ので

 

(普通だったら優秀なので
解雇されないスタッフが)

 

逆に言うと、
優秀なスタッフを採用する
チャンスでもあります。

 

コロナの影響で今は
厳しいかも知れませんが、

優秀なスタッフさんを雇う
チャンスでもありますので、

未来への投資として
ぜひ一度検討してみることを
オススメしております。

 

補足ですが、
業種や地域にもよりますが、
やはり募集媒体としては

「Indeed (インディード)」

が強いという意見を
よく聞きますね。

 

今回もどこから
申し込みがあったのか
クライアントさんに
詳しく聞いてみると、

 

「Indeed からが
全体の7割くらい」

 

という意見が多く、
やはり強いですね。

 

ぜひこれらの情報も
参考にしていただければ幸いです。

 

コロナ感染者の増加で
また景気が落ち込むことが
予想されますが、

ピンチの中には必ず
チャンスがあります
ので、

(求人に限らず)

ぜひそういった視点でも
考えてみてくださいね!

 

本日も最後までお読みいただき
まことにありがとうございます。

清永 仁
地方・田舎の「自営業者、社員10名未満の社長へ」
ストックビジネスを活用した
地方・田舎でも集客できる3大メソッドを公開!
清永 仁
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