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8割が知らない、2つの要素でターゲットを決める顧客の絞り方とは?

こんにちは。
地方・田舎の集客支援を専門にするマーケティング会社
LeadClover代表の清永 仁(きよなが じん)です。

今回は『8割が知らない、2つの要素でターゲットを決める顧客の絞り方とは?』について動画で解説します。
ぜひ下記のYoutubeセミナーをご覧になっていただければ幸いです。

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地方集客ストックビジネス動画講座はブログ下を参照


ビジネスのためには
どんなお客様をターゲットにするかの
顧客選定がめちゃめちゃ重要になります。

商品開発に関して言えば、
ターゲット選定が1番大切だと
言っても過言ではありません。

でも、一口にターゲットと言っても
色々な切り口がありますよね?

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年齢・性別・住所・ライフスタイル
悩み・願望・価値観…などなど

ターゲットを絞り込むにも
本当に様々な項目があります。
————————-

でも、僕自身がターゲット選定で
もっとも重視しているポイントは

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『レベル間(習熟度)』です。
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ターゲットとなる方が
どのくらいのレベルなのか?

簡単に言えば、

初心者なのか?
上級者なのか?

ということです。

でも、レベル間を初心者〜上級者で
分けるとたった3つになってしまいますよね?

なので、僕は5〜10段階くらいで
分けるようにしています。

特にパソコンの習熟度は
本当に人それぞれなので、
WEB関係の商品については
それこそ10段階で分けていますね。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(聞こえが悪いですが)
このレベルの方は、こういった風に
書くとより伝わるだろう。

このレベルの方は、あえて
専門用語を使って伝えよう。

今回のターゲットは超初心者なので
回りくどくなっても細かく説明しよう。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

などなど、レベル間によって
反応する言葉が違うので、
使い分ける感じです。

ちなみに、迷った時は
とにかく分かりやすくするのが
失敗が少なくてオススメです。

まとめますと、ターゲットを考える上で
「そのターゲットのレベル間はどのくらいか?」
というのをぜひ意識した上で決めて
いただければと思います。

ご参考になれば幸いです。

清永 仁
地方・田舎の「自営業者、社員10名未満の社長へ」
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